トップページ > メインページ > AV女優 > 1980年代

1980年代 アーカイブ


2007年01月19日

木田彩水(Ayami Kida)

「木田彩水」の無修正動画はこちら

木田彩水/きだ・あやみ●1969年11月11日生まれ、東京都出身 A型、身長 161㎝、B 86㎝、W 55㎝、H 88㎝、1989年後期デビューの硬派なイメージなスーパーAVアイドル

木田彩水ちゃんの無修正動画あります。

木田彩水

2007年01月24日

松坂季実子(Kimiko Matsuzaka)

「松坂季美子」の無修正動画はこちら

松坂季美子は「(ボヨ~ン)デェ~カパァ~イ~!」とTVジョッキーの山田康夫さんナレーションが聞こえてきそうな超爆乳。 ダイヤモンド映像の絶頂期に活躍したので知名度は大きく、いまだにオヤジ系週刊誌等で名前をしばしば見掛ける伝説の女優です。 『でっか~いの、みっけ!』でデビュー後、毎月1日を“巨乳の日”として作品をリリースし、巨乳ブームを巻き起こしました。 その巨乳からキワモノっぽい売り方をされて、口が悪いファンからは「松坂牛季実子」などとも呼ばれてましたが、ギラギラした面子が揃ってたダイヤモンド映像の中で、おっとりとした彼女の品の良さは際立ってました。 AV誌のインタビューでは「巨乳はずっとコンプレックスだったけど、AVに出た事で長所だと思えるようになった」と語ってます。「長身」というコンプレックスを長所に転化して、弾丸サーブをマスターした『エースをねらえ』のお蘭を思わせる、なんてイイ話なんでしょう。AV誌よりも『BIG TOMORROW』に載っけた方がいいようなポジティブシンキング。見習いたいものです。 当時はテレビへの出演も多く、特に『オールナイトフジ』でやってた、街角でつかまえた男の顔と彼女のバストでサンドイッチにした風船を男が顔を押し付けて割る、というアホなコーナーは印象深いものがあります。 ちなみに彼女、本当は数本だけのリリースでひっそりと引退して普通の会社に就職するはずだったのに、彼女の商品価値を惜しんだ村西とおるが、NGだった一般の週刊誌に彼女のグラビアを公開して彼女がAVを続けざるをえないように仕向けたんだそうで、とことん悪どいオヤジです。

こちらにも松坂季美子ちゃんの無修正動画あります。

松坂季美子


2007年02月10日

桜木ルイ(Rui Sakuragi)

「桜木ルイ」の無修正動画はこちら

元々、桜木ルイは芸能界志望で、本名で『夕やけニャンニャン』のオーディションに出演した際の模様がテレビ放映されたこともある。高校卒業後の1987年、桜木ルイは「相沢美紀」の名前でモモコクラブ桃組に所属したあと、「一ノ瀬(一の瀬)雅子」に改名。グラビアを中心に活動し、NHK大河ドラマ『春日局』にも端役で出演したが、アイドルとしては芽が出ないまま、1989年4月に『アダルトさせて』でAVデビューする。 AV出演と引き換えに桜木ルイは歌手デビューを事務所に約束させたと言われ、「桜樹ルイ」と改名後の1990年4月にシングル、『Papillon(パピヨン)』がリリースされた。同年6月には桜樹ルイ名義でのAV再デビュー作、『突然、炎のように』が発売され、以後、桜木ルイはトップAV女優として出演作を重ねていく。中でもダイヤモンド映像時代の作品群は、ハード本番路線で人気が高い。 1991年に俳優・森山周一郎が監督する映画『幻想のParis』(1992年公開)に出演したのをきっかけに、女優への転身を志し、同年暮れにはAV女優を引退する(出演作は翌年にかけて発売)。1992年にはNHKのテレビドラマ『とおせんぼ通り』に起用され注目を集めた。その後はストリップの舞台で活動することが多くなったが、女優としても桜木ルイは映画『東雲楼 女の乱』(1994年)、ドラマ『冷たい月』(1998年、日本テレビ)などに出演している。 また1992年には、ロックバンド「Cherry Rui(チェリー・ルイ)」を結成し、CDシングル1枚をリリースした。 1996年にはAV監督・鬼沢修二の求めに応じ、短期間AVに復帰、出演作4本を残した。 なおAV女優として活動中の1991年6月、元AV男優でマネージャーの山口賢二と結婚したが、翌年には離婚している。

こちらにも桜木ルイの無修正動画あります

桜木ルイの無修正動画はこちら

桜木ルイ


小林ひとみ(Hitomi Kobayashi)

「小林ひとみ」の無修正動画はこちら

小林 ひとみ(こばやし ひとみ、1965年9月2日 - )は、日本の女優で、元AV女優、元ストリッパー。現在は「club ブリリアント」のママ。 東京都出身。 小林ひとみは1986年5月に、松本かおりの芸名で『ときめき・かおり19歳』というタイトルの写真集とイメージビデオを同時発売し芸能界デビュー。 さらに同月、芸名を小林ひとみに変えて、『禁じられた関係』でアダルトビデオにデビュー。和風テイストの美貌に加え、俗に「釣り鐘」形と呼ばれる美乳、さらには本番行為を行っていなかった(小林ひとみ本人談)にもかかわらずあたかも激しい本番行為をしているように見せるなどの卓越した演技力で、たちまち大人気となった。出演したアダルトビデオ、写真集の多くがヒットし、合計で70億円以上の売り上げを記録したとされる。 小林ひとみはアダルトビデオをサブカルチャーの一ジャンルとして確立させた功労者であり、「AV女優」という呼称が一般化したのは小林ひとみが出てからであるとも言われている。 小林ひとみは結婚などを機に、1989年から休業宣言し、ストリップに進出。浅草ロック座を皮切りに全国公演を行うなどしていた。アダルトビデオにも断続的に出演を続けていたが、1998年には本格復帰を果たす。年齢からくる容色の衰えはさほど見られず、熟女女優として小林ひとみは人気を博した。 2003年12月、『小林ひとみ FINAL』(上下巻)を最後にアダルトビデオから引退宣言。同時期、『週刊ポスト』誌上で年齢を2つサバ読みしていて、1963年生まれと告白したが、公式プロフィールは変更されていない。また、あくまでアダルトビデオを引退しただけで、裸のイメージ作品を発売したり、ドラマ「特命係長只野仁」でベッドシーンを演ずるなどの活躍をしており、ヌード業を引退したわけではない。 ちなみに、小林ひとみはもともとアダルトビデオ指向ではなく、最初のアダルトビデオ出演も現場に着くまでは内容を知らされておらず、だまされて撮影されたとのエピソードがある。

小林ひとみ

小林ひとみの無修正動画はこちら

小林ひとみ


2007年03月06日

黒木香(Kaoru Kuroki)

「黒木香」の無修正動画はこちら

黒木香とは

  • 黒木香(くろき かおる)
  • 生年月日:1965年1月21日(『CREA』1994年6月号のインタビュー記事によると、実際は1961年6月2日生まれ。)
  • 身長:161cm
  • バスト:83cm
  • ウエスト:53cm
  • ヒップ:86cm
  • 所属:クリスタル企画
  • 本名:玉置恵子
  • 代表作品:「SMっぽいの好き[CE]」

1980年代に活動した日本のAV女優・文化人。

名門、私立女子学院高等学校を卒業後、1986年、横浜国立大学在籍中にイタリア留学の学費を稼ぐためAVデビュー。『SMぽいの好き』(クリスタル映像)が大ヒットした。当時の日本人の女性には珍しくわき毛を生やしっ放しにしていたことでも話題を呼んだ。

村西とおる監督との絶妙のコンビを見せ社会現象となり、朝まで生テレビ!に出演して大島渚や舛添要一、司会の田原総一朗と対等に渡り合い、AV女優の枠を超えて文化人としても活躍した。

「CREA」等のインタビューによれば、村西とは愛人関係にあった。村西が実質的な経営者だったダイヤモンド映像の系列会社、ビックマンの取締役にもなったが、村西と別れたあと引退。1994年、逗留先の東京・中野のホテルから転落して大怪我をする。 2000年代初頭に結婚説が報じられたが、これを否定する報道もある。2004年には東京都内で母親と散歩している写真が週刊ポスト(2004年1月9日号)に掲載された。

黒木香ちゃんの無修正動画もあります。

黒木香


2007年03月07日

かわいさとみ(Satomi Kawai)

「かわいさとみ」の動画はこちら

かわいさとみに関するデータ(空欄は不明)

  • AV名:かわいさとみ(Satomi Kawai)
  • かわいさとみの本名:北原美枝
  • かわいさとみのカテゴリー:日本のグラビアアイドル、AV女優
  • かわいさとみの生年月日:1969年2月14日
  • かわいさとみの出身:千葉県出身
  • かわいさとみの身長:
  • かわいさとみのバスト:
  • かわいさとみのウエスト:
  • かわいさとみの活動時期:1986年から1992年頃にかけて活動
  • かわいさとみの代表作品:

かわいさとみの代表作品

  • MAGAZINE VIDEO La-Rouge PART 2  (1987年8月23日、宇宙企画)…7人出演のマガジンビデオ
  • ぼくの太陽 (1987年9月13日、宇宙企画)
  • ブルーアイランドの風 (1987年10月9日、東京映像/学園社)
  • 七色の誘惑 (1988年2月13日、宇宙企画)
  • ふしぎな瞬間 (1988年9月21日、宇宙企画)
  • ラブレター (1988年7月1日、学園社)…3人のオムニバス・「ブルーアイランドの風」の未収録シーン含む
  • 怪獣の観た夢 (1992年4月10日、日映(販売:マクザム))

かわいさとみ

かわいさとみ

かわいさとみ

かわいさとみに関すること  かわいさとみの詳細

千葉市立小中台南小学校 千葉市立小中台中学校 渋谷教育学園幕張中学校・高等学校出身。一部グラビアのプロフィールでは東京都または神奈川県としているものがある。北原美穂(美枝)を名乗っていた活動初期には、生年月日を1968年10月31日としていた。モモコクラブ桃組の一員として、「伊藤美穂」として活動した時期もある。本名は「山内美穂」である。

1986年、「北原美穂」として『オトメクラブ』(白夜書房)7月号に水着グラビアが掲載され、9月号ではヌードを含む巻頭特集が組まれる。同年、「北原美枝」と改名し、写真集『花・図・鑑』が発売された。

1987年、『ベッピン』(英知出版)4月号で「かわいさとみ」として再デビュー。英知系メディアが得意とする清純派ヌード路線により、「隣りの美少女」的な雰囲気と、成熟しきっていない肢体の魅力が引き出され、たちまち人気がブレイクする。

同年9月には、宇宙企画から単体デビューAV『ぼくの太陽』が発売される。かわいさとみ唯一のカラミのシーンが収録された本作は、ソフトな内容にもかかわらず、16,000本という爆発的なセールスを記録し、オリコンのビデオ部門のヒットチャートでAVとしては初めてトップ10にランクインした。北原美枝時代に撮影されたAV『ブルーアイランドの風』も、デビュー作のヒットを受け、「かわいさとみ」名義で発売された。

本人はAVでの活動を嫌ったことから、以後はグラビアや、『オールナイトフジ』などテレビの深夜番組での活動が中心となり、宇宙企画から発売された2作目、3作目のビデオもヌードシーンが収録されるにとどまった。

1988年9月には、シングル「月影・SOINE・CLUB」とアルバム『TYPE=B』で歌手デビューし、全国キャンペーンを展開。この年は早稲田大学をはじめ数十校から学園祭への出演依頼が殺到するなど、人気がピークを迎える。

しかしその後はアイドルとして大成することもなく、AVでの復活を期待するファンの声をよそに、次第に芸能界からフェイドアウトしていく。1990年代に入るとテレビドラマや映画の端役としての活動が多くなり、1992年のOV作品『怪獣の観た夢』に出演したのを最後に、表舞台から姿を消す。

宇宙企画時代のAV作品は、2002年に『黄金伝説 かわいさとみ』として、また2005年には『宇宙企画Classics─かわいさとみCOMPLETE BOX』としてDVD化されている。

かわいさとみよ永遠なれ、ありがとうかわいさとみ


2007年03月13日

葉山レイコ(Reiko Hayama)

「葉山レイコ」の無修正動画はこちら

葉山レイコに関するデータ(空欄は不明)

  • AV名:葉山レイコ(はやまれいこ/Reiko Hayama)
  • 葉山レイコの本名:栫 美保子(かこい みほこ)
  • 葉山レイコのカテゴリー:日本の女優、タレント
  • 葉山レイコの生年月日:1969年7月13日生まれ
  • 葉山レイコの出身:愛知県名古屋市
  • 葉山レイコの身長:162cm
  • 葉山レイコの体重:45kg
  • 葉山レイコのバスト:81cm
  • 葉山レイコのウエスト:56cm
  • 葉山レイコのヒップ:84cm
  • 葉山レイコの活動時期:
  • 葉山レイコの代表作品:

葉山レイコの代表作品

  • APHRODITE (1988年7月20日、ピラミッド)
  • 処女宮 うぶ毛のヴィーナス (1988年9月24日、ミス・クリスティーヌ)
  • 君はファイブスター (1989年4月12日、ファイブスター)
  • インパクト・ラヴ (1988年11月21日、J.V.D.)
  • プライベート・タイム (1988年12月19日、ピラミッド)
  • 仙女一夜 PART 1 仙女界から来た娘 (1989年2月25日、J.V.D.)
  • 仙女一夜 PART 2 花嫁修行はお好き? (1989年3月25日、J.V.D.)
  • 仙女一夜 PART 3 お固い方の桃色ショック (1989年4月25日、J.V.D.)
  • 鏡の中の私に (1989年11月1日、SEXA VISION (J.V.D.))
  • 感じるバディスペシャル (1994年7月22日、ビクター)

葉山レイコ

葉山レイコ

葉山レイコに関すること  葉山レイコの詳細

葉山レイコさんのデビューは、1986年4月リリースの「オフショアの恋人」というシングルである。れっきとしたアイドル歌手としてデビューしたのである。いろいろあったのだろうが、’88年に「処女宮」、「仙女一夜」など2本のAVに出演している。おかげで有り難いお宝に接することが出来たわけだ。ちなみに「処女宮」は結構過激な内容である。その後、表の芸能界に復帰して順調に活躍されているようだ。ただ印象に残っているのは「裏番組をぶっ飛ばせ」の野球拳や、「ギルガメ」なのは当方の品性のせいだろう。

古今のAVアイドルの中では一二を争うとてつもない美形で当時正統派アイドル並みの扱いを受けていたようだ。その反動でイメージビデオみたいな作品を二本しか残していない。惜しいような気もするが?。

1984年、NHK教育テレビの『中学生日記』に出演していたところをスカウトされ、CFに出演。1986年、「オフショアの恋人」で歌手デビュー、「ハワイアン族のマドンナ」として売り出されるが、芽が出ないままグラビア中心の活動に移行。

1988年3月、『オトメクラブ』(白夜書房)誌上で初ヌードを披露。翌月、『週刊プレイボーイ』の巻頭グラビアを飾り注目を集め、以後グラビアアイドルとして人気が定着する。同年9月には唯一のアダルトビデオ作品、『処女宮 うぶ毛のヴィーナス』に出演、大ヒットとなる(成人指定のビデオは他にも発売されているが、いずれもイメージビデオの域を出るものではない)。

1989年、Vシネマ『クライム・ハンター2 裏切りの銃弾』に出演、女優活動を本格化させる。1991年には『上方苦界草紙』で映画にも進出、女旅芸人役を熱演して注目を集めた。代表作にエロティックサスペンス『監禁逃亡』などがある。 またテレビでは、1994年から翌年にかけて『ギルガメッシュないと』に出演するなど、お色気対応も可能なタレントとして深夜番組を中心に活動した。

2000年以降は舞台を中心とした女優活動やタレント活動を続けている。2006年4月よりNHK教育テレビの『スペイン語会話』に生徒役の1人として出演。4月の進級テストでは落第危機だったものの5月以降は好成績を続けて修め、9月末の最終試験に民部良子、ユリエと共に合格した。

葉山レイコよ永遠なれ、ありがとう葉山レイコ


2007年03月14日

小沢奈美(Nami Ozawa)

「小沢奈美」の無修正動画はこちら

小沢奈美に関するデータ(空欄は不明)

  • AV名:小沢奈美(おざわ・なみ/Nami Ozawa)
  • 小沢奈美の本名:
  • 小沢奈美のカテゴリー:ロリコン・コスプレ派に愛された実力派AVアイドル
  • 小沢奈美の生年月日:1971年3月16日
  • 小沢奈美の出身地:東京都
  • 小沢奈美の血液型:A型
  • 小沢奈美の身長:159㎝
  • 小沢奈美のバスト:82㎝
  • 小沢奈美のウエスト:57㎝
  • 小沢奈美のヒップ:84㎝
  • 小沢奈美の活動時期:

小沢奈美の代表作品

  • ADULT VIDEO MAGAZINE Juice Vol.14 (1989年5月19日、VIP) 他出演:浅田純子他
  • 好きよ!! キャプテン (1989年6月9日、VIP)
  • パパ、熱いモノがほしい (1989年9月8日、VIP)
  • なまこ狂い (1989年9月21日、アリスJAPAN)
  • 妹の下着 2 (1989年10月5日、VINL)
  • 胸さわぎ (1989年10月26日、LEGEND)
  • 熱いテンプテーション (誘惑) (1989年10月、ASTRO (笠倉出版社))
  • 二学期 (1989年11月12日、宇宙企画)
  • Hな誘惑 (1989年11月16日、Five Stars)
  • オフィスラブ タイトスカート破られて (1989年11月24日、VIP)
  • 小沢奈美 奈美ちゃん人形と遊びましょ (1989年12月14日、VINL)
  • 見習い看護婦 性春日記 (1989年12月15日、笠倉出版社) 共演:望月未来
  • MAGAZINE VIDEO 姫子 12 (1989年12月24日、宇宙企画) 他出演:綾野まこと、モコちゃん
  • あぶない野外授業 (1989年12月26日、マドンナメイト) 共演:庄司みゆき、中原絵美
  • 淫らな指 (1989年12月、笠倉出版社)
  • おじさん! イターい (1990年1月6日、LEGEND)
  • フラッシュバック 21 (1990年1月21日、アリスJAPAN)
  • 出血大制服 Vol.5 (1990年2月16日、VIP)
  • ヘルスエンジェル.2 裏筋口激 (1990年2月28日、EVE)
  • 糸ひく絶頂 (1990年3月15日、KUKI)
  • No.1 小沢奈美 局の秘密 (1990年4月7日、ステラ)
  • あなたとしたい (1990年4月21日、アテナ)
  • 放射能汚染 PART 07 (1990年5月7日、TOKYOパリス)
  • リアルエクスタシー・3 (1990年5月24日、スーパークリスタル)
  • 逆ソープ天国 6 (1990年6月5日、DIRECTORS)
  • FETISTIC VIDEO MAGAZINE 淑女館 3 (1990年6月24日、宇宙企画) 他出演:庄司みゆき、藤木流花
  • 小沢奈美の濡れすぎたランジェリー (1990年7月21日、VIP)
  • 東京ドドンパ娘 私の過去を追わないで (1990年8月2日、スーパークリスタル)
  • メイクさん、本番ですよ (1990年8月23日、Pyramid-Sexy Collection)
  • 仏の顔にも三度 奈美のなんて事シスター (1990年8月26日、ミス・クリスティーヌ)
  • 私達にTEL下さい (1990年9月5日、パピヨン) 共演:秋山まり子
  • とっても悪戯 (1990年9月28日、DIRECTORS)
  • 極上しまり姫 (1990年10月5日、Five Stars)
  • 着せかえ制服族 (1990年10月12日、シェール) 共演:美穂由紀、岡田優奈
  • シンデレラになりたくて AV女優小沢奈美の性の事情 (1990年10月21日、Mink)
  • 小沢奈美のエッチな床屋さん (1990年10月25日、シャイ)
  • ビデオSEXY倶楽部 VOL.43 (1990年11月11日、宇宙企画) 他出演:朝比奈樹里、有沢ゆみ
  • ブラックホール 奈美の吸引力 (1990年11月22日、BLACK HOUSE (アイダス))
  • 先生が教えてあげる 2 (1990年11月25日、マドンナメイト) 共演:浅井理恵、西田あかり
  • 女教師 悪夢の罠 IV (1990年12月5日、シェール)
  • スーパーエロチカ (1990年12月5日、Five Stars) 他出演:朝比奈樹里、林由美香)
  • 看護婦性春日記 パート2 (1990年12月、笠倉出版社) 共演:沢田未菜子
  • W口全ワイセツ ダイヤモンドより固くして (1991年1月7日、SAMM)
  • スーパーVIDEO塾 ブルマー倶楽部 3 (1991年1月10日、宇宙企画) 他出演:楠本みいな、相沢優花他
  • あぶない放課後 女教師スペシャル 9 (1991年1月15日、V&Rプランニング)
  • 胸さわぎの乙女たち 第三話 あぶない課外授業  (1991年1月26日、ステラ) 共演:岡田優奈
  • ウンタマギール 4 1991年のアイドル様式 ポンポコピー徹底解剖! (1991年2月13日、V&Rプランニング)
  • 胸さわぎの乙女たち 第四話 若妻に群がる男達 (1991年2月23日、ステラ) 共演:森山愛里
  • ヴィーナスの性戦 (1991年2月、Five Stars)
  • セクシーカーニバル in シャイ II (1991年3月8日、シャイ) 他出演:藤崎あやか、白石麻美、森下亜弥、渚友紀
  • 口内写性 6 (1991年3月21日、アリーナ)
  • BONDAGE FANTASY vol.13 縄・淑女 (1991年6月、大洋図書)

小沢奈美の画像

女優名

小沢奈美に関すること  小沢奈美の詳細

オムニバスAVへの出演を経て、1989年6月に『好きよ!! キャプテン』(VIP)で単体デビュー。丸顔の美少女系AV女優で、ニックネームは「ポンポコピー」。アイドル然とした存在感は当時のAV女優の中でも一歩抜け出ており、デビューするとたちまち売れっ子になった。人気がピークにあった1990年には、AV雑誌「アップル通信」の人気投票で4ヶ月間にわたり1位を獲得した。

インタビューで、自分の出演したビデオのみならず、業界誌や雑誌全てに目を通して研究に励んでいるという趣旨の発言を残している(アップル通信・1990年5月号)。強気で個性が強いといわれる性格の一方で、ファンサービスを徹底して行うなどの一面もあった。出演作にはソフトな内容のものが多いが、ドラマタッチの作品では芝居勘の良さを見せた。2年前後の短い活動期間に単体作品だけで30本を超えるビデオに出演、2006年までに3分の1以上がDVD化されている。

小沢奈美よ永遠なれ、ありがとう小沢奈美


東清美(Kiyomi Azuma)

「東清美」の動画はこちら

東清美に関するデータ(空欄は不明)

  • AV名:東清美(あずま・きよみ/Kiyomi Azuma)
  • 東清美の本名:
  • 東清美のカテゴリー:
  • 東清美の生年月日:1967年5月14日
  • 東清美の出身地:大分県
  • 東清美の血液型:O型
  • 東清美の身長:162㎝
  • 51㎏
  • 東清美の体重:51㎏
  • 東清美のバスト:82㎝
  • 東清美のウエスト:60㎝
  • 東清美のヒップ:90㎝
  • 東清美の活動時期:

東清美の代表作品

東清美の画像

東清美

東清美

東清美

東清美に関すること  東清美の詳細

清美は通算30本以上の作品に出演した人気AV女優でした。ビデオに出る前は美容師を2年ほどやっていた、トラバーユ組です。彼女は愛液の量が多くて非常に濡れやすく、そのスケベぶりはビデオ作品中でも伺えます。またフェラテクもなかなかで「どうしようもない私」では、村西とおる監督と濡れ場を演じました。さらに現役後期には斉藤唯・前原祐子・長崎みどりと共に「セクシーメイツ」として活躍したことは、当時からのAVファンの方ならご存知でしょう。そんな彼女も引退後はヘアメイクの勉強をしていましたが、90年に同棲していた男優・臼田清司と結婚したと聞いています。

スレンダーなのに「胸よりお尻がだいぶん大きい」というのが魅力だったという珍しいセールスポイントを持っていた。もう一つ笑顔を引き立てる大きめの口も売りだった。AVアイドルには珍しく明るくアットホームな?な感じのする逸材だった。1987年後期から1988年後期までの一年間だけの活動期間だったようだ。

兎にも角にも大層な人気だったのは間違いない。その人気の絶頂時に同業のAV男優さんと結婚し引退してしまった。引退作の「尻めつれつ、さよならの向こう側」のラストシーンには彼女のハッピーな人柄が現れていて、今もファンの語りぐさになっている。

好奇心ブックによると出身地は愛知県になっている、大分と愛知じゃ随分違うが今となっては確認するすべはない。女優としての演技の巧拙というより、虚と実の間で本気モードのビデオ作りをした人だ。言葉を換えれば人間性で勝負というところがあり、そこに当時の若いAVフリークが惚れ込んだのだと思う。

東清美よ永遠なれ、ありがとう東清美

無修正動画カテゴリー



世の中の無修正動画検索


高画質なら「一本道」の動画


「エロックスジャパンZ」


About 1980年代

ブログ「アダルト無修正動画と画像紹介のローズブラ.コム」のカテゴリ「1980年代」に投稿されたすべてのエントリーのアーカイブのページです。過去のものから新しいものへ順番に並んでいます。

次のカテゴリは1990年代です。

他にも多くのエントリーがあります。メインページアーカイブページも見てください。

Creative Commons License
このサイトは、 クリエイティブ・コモンズ・ライセンス で保護されています。


当サイトは「安心・安全宣言サイト」です。ワンクリック詐欺や架空請求等の行為は一切行っておりません。よってそのような犯罪行為には大変遺憾であり、ユーザー様に安心して遊んでいただけるよう「ワンクリック撲滅キャンペーン」を行っております。 現在悪徳詐欺によって被害に遭われている方が大勢います。このページでは、ワンクリック詐欺の代表的な手口などを、わかりやすくご紹介しております。また、身に覚えのないWEBサイト料金請求のメールや、電話があった場合は、先ず当サイト内ございます、お問い合わせより御一報頂けますようお願い申し上げます。

Copyright c 2006-2007 アダルト無修正動画の ローズブラ.コム All Rights Reserved.