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葉山レイコに関するデータ(空欄は不明)
- AV名:葉山レイコ(はやまれいこ/Reiko Hayama)
- 葉山レイコの本名:栫 美保子(かこい みほこ)
- 葉山レイコのカテゴリー:日本の女優、タレント
- 葉山レイコの生年月日:1969年7月13日生まれ
- 葉山レイコの出身:愛知県名古屋市
- 葉山レイコの身長:162cm
- 葉山レイコの体重:45kg
- 葉山レイコのバスト:81cm
- 葉山レイコのウエスト:56cm
- 葉山レイコのヒップ:84cm
- 葉山レイコの活動時期:
- 葉山レイコの代表作品:
葉山レイコの代表作品
- APHRODITE (1988年7月20日、ピラミッド)
- 処女宮 うぶ毛のヴィーナス (1988年9月24日、ミス・クリスティーヌ)
- 君はファイブスター (1989年4月12日、ファイブスター)
- インパクト・ラヴ (1988年11月21日、J.V.D.)
- プライベート・タイム (1988年12月19日、ピラミッド)
- 仙女一夜 PART 1 仙女界から来た娘 (1989年2月25日、J.V.D.)
- 仙女一夜 PART 2 花嫁修行はお好き? (1989年3月25日、J.V.D.)
- 仙女一夜 PART 3 お固い方の桃色ショック (1989年4月25日、J.V.D.)
- 鏡の中の私に (1989年11月1日、SEXA VISION (J.V.D.))
- 感じるバディスペシャル (1994年7月22日、ビクター)
葉山レイコに関すること
葉山レイコの詳細
葉山レイコさんのデビューは、1986年4月リリースの「オフショアの恋人」というシングルである。れっきとしたアイドル歌手としてデビューしたのである。いろいろあったのだろうが、’88年に「処女宮」、「仙女一夜」など2本のAVに出演している。おかげで有り難いお宝に接することが出来たわけだ。ちなみに「処女宮」は結構過激な内容である。その後、表の芸能界に復帰して順調に活躍されているようだ。ただ印象に残っているのは「裏番組をぶっ飛ばせ」の野球拳や、「ギルガメ」なのは当方の品性のせいだろう。
古今のAVアイドルの中では一二を争うとてつもない美形で当時正統派アイドル並みの扱いを受けていたようだ。その反動でイメージビデオみたいな作品を二本しか残していない。惜しいような気もするが?。
1984年、NHK教育テレビの『中学生日記』に出演していたところをスカウトされ、CFに出演。1986年、「オフショアの恋人」で歌手デビュー、「ハワイアン族のマドンナ」として売り出されるが、芽が出ないままグラビア中心の活動に移行。
1988年3月、『オトメクラブ』(白夜書房)誌上で初ヌードを披露。翌月、『週刊プレイボーイ』の巻頭グラビアを飾り注目を集め、以後グラビアアイドルとして人気が定着する。同年9月には唯一のアダルトビデオ作品、『処女宮 うぶ毛のヴィーナス』に出演、大ヒットとなる(成人指定のビデオは他にも発売されているが、いずれもイメージビデオの域を出るものではない)。
1989年、Vシネマ『クライム・ハンター2 裏切りの銃弾』に出演、女優活動を本格化させる。1991年には『上方苦界草紙』で映画にも進出、女旅芸人役を熱演して注目を集めた。代表作にエロティックサスペンス『監禁逃亡』などがある。 またテレビでは、1994年から翌年にかけて『ギルガメッシュないと』に出演するなど、お色気対応も可能なタレントとして深夜番組を中心に活動した。
2000年以降は舞台を中心とした女優活動やタレント活動を続けている。2006年4月よりNHK教育テレビの『スペイン語会話』に生徒役の1人として出演。4月の進級テストでは落第危機だったものの5月以降は好成績を続けて修め、9月末の最終試験に民部良子、ユリエと共に合格した。






